弁護士紹介

所長 弁護士/NY州弁護士 荒 井 俊 行

ARAI,Toshiyuki

【経歴】

東京大学理学部物理学科卒業

平成 9年 弁護士登録(東京弁護士会)

平成12年 東京大学大学院法学政治学研究科修士課程修了

平成14年 米国シカゴ大学ロースクール(LL.M)修了

平成15年 米国ペンシルバニア大学ロースクール(LL.M)修了

平成15年 ニューヨーク州弁護士登録

平成25年 荒井東京法律事務所開設

【現在の役職等】

金沢工業大学大学院 客員教授

理化学研究所和光事業所研究倫理第一委員会委員

日弁連知的財産センター委員

東京家庭裁判所家事調停委員

住宅紛争審査会紛争処理委員

【過去の役職等】

平成10年~平成11年 東京弁護士会常議員

平成16年~平成18年 東京三弁護士会医療関係事件検討協議会委員

平成16年~平成21年 北里大学 非常勤講師

平成24年~平成27年 経済産業省不正競争防止法違反物品水際対策懇談会委員

平成28年~平成30年 日本弁理士会特定侵害訴訟代理業務研修講師

平成26年,平成27年,平成29年 東京税関専門委員

【著書・論文】

  『通常再生の実務Q&A 150問』共著(㈱きんざい 2021年)

『農林水産関係知財の法律相談Ⅰ』共著(㈱青林書院 2019年)

『特許・実用新案の法律相談Ⅱ』共著(㈱青林書院 2019年)

『特許・実用新案の法律相談Ⅰ』共著(㈱青林書院 2019年)

『法的な観点から見た看護記録の重要性とあり方』監著(㈱日本看護協会出版会「看護」2018年11月臨時増刊号)

『契約実務における実世界データのデータオーナシップ』(㈱民事法研究会「知的財産紛争の最前線No.3」2017年)

『Q&A 看護補助者活用のポイント』共著(㈱日本看護協会出版会「看護」2017年4月号)

『看護補助者 導入・活用パーフェクトナビ』共著(㈱メディカ出版 2014年)

『米国におけるPatient Safety Organization(PSO)の概要』(㈱日本看護協会出版会「看護」2012年1月号)

『3D表現における法的保護』(NBL 2011年10月号)

『北九州爪ケア事件の概要』(㈱日本看護協会出版会「看護」2011年3月号)

『看護行為に関する正当業務行為性の判断基準』(日本看護管理学会誌 14巻2号)

『看護業務をめぐる法律相談』監著(新日本法規出版㈱ 2011年~)

『実践知的財産ビジネス法務』共著 (㈱民事法研究会 2010年)

『裁判例から解く 看護師の法的責任』監著 (㈱日本看護協会出版会 2010年)

『通常再生の実務 Q&A 120問』共著(三松堂印刷㈱ 2010年)

『医療現場における患者による暴力』(㈱日本看護協会出版会「看護」2008年10月号)

『病医院の暴言・暴力対策ハンドブック』共著(㈱メジカルビュー社 2008年)

『社長になる人のための知財活用の本』共著(㈱日本経済新聞出版社 2007年)

『自社技術の守り方~技術流出の防止と対応』共著(サイエンス&テクノロジー㈱ 2007年)

『米国セキュリタイゼーション概説』監訳(レクシスネクシス・ジャパン㈱ 2007年)

『Q&A 株式・社債等の法務と税務』共著(新日本法規出版㈱ 2006年)

『産学連携と秘密保持契約』(産学官連携ジャーナル 2006年6月号)

『個人情報保護法の概要』(月間情報管理2005年1月号)

『アメリカ商標法とその実務』邦訳(雄松堂出版 2005年)

『Q&A 親子・関連会社の実務』共著(新日本法規出版㈱ 1997年 2007年)

弁護士 三 井 睦 貴

MITSUI,Natsuki


【経歴】

中央大学法学部法律学科卒業

明治大学大学院法務研究科法務専攻修了

平成26年 弁護士登録(東京弁護士会)、荒井東京法律事務所入所

【過去の役職等】

平成30年~平成31年 首都大学東京非常勤講師

【著書・論文】

『法的な観点から見た看護記録の重要性とあり方』共著(㈱日本看護協会出版会「看護」2018年11月臨時増刊号)

『Q&A 看護補助者活用のポイント』共著(㈱日本看護協会出版会「看護」2017年4月号)

『看護業務をめぐる法律相談』共著(新日本法規出版㈱ 2015年~)


弁護士/薬剤師 横 田 重 信

YOKOTA,Shigenobu

【経歴】

慶應義塾大学薬学部薬学科卒業

慶應義塾大学大学院法務研究科修了

平成26年 薬剤師免許取得

令和 2年 弁護士登録(東京弁護士会)、荒井東京法律事務所入所