荒井東京法律事務所は、主として国内外の企業法務を扱う法律事務所であり、理系出身の弁護士荒井俊行によってされました。

当事務所は、知的財産権法関連の案件に対する専門的対応を中核としつつ、国際取引分野や会社法分野を含めた企業法務全般にする総合的支援の拠点となる法律事務所を目指しております。

また、益々複雑化する現代社会において、当事務所は正義の実現という弁護士に対する付託を重視し、一燈を提げてクライアントの皆様と共に歩む法律事務所であるべく努めてまいります。